あの頃の私。 ~欲望のまま溺れてしまっていた私の過去

はじめまして。
 
過去をつづる小説?なんて初めてなので
 
どんなものになるやら??
 
正直に書いてみたくなりました。
 
 
ちょっと性に目覚めた中学時代から~
 
完全に男依存の高校、社会人~
 
寂しさもて余す不倫時代の頃。。。
 
描いてみようかな。
 
良かったら読んでください。

…………

概要

▼2015年1月11日時点▼ ネーム:しおり
年齢:30歳
恋愛ステイタス:既婚
ブログ開始:2014/9/24(409記事目・継続中)
ステータス:ブログランキング1位

 中学校時代は地味で平凡な女の子だったしおりさん。ちょっとポッチャリ系で顔もとくにカワイイというわけでもなく、男の子とは縁が無いと思っていました。

 そんなしおりさんが初めて異性を意識したのは、個人塾で隣のクラスのノブ君と一緒になってから。

 ノブ君はサッカー部で足が早く、スポーツが得意のちょっぴりイケメン。ただ性格はおとなしめで、勉強の方もちょっと……(笑)

 最初は塾で一緒になって何となく雑談するだけでした。しおりさんはどちらかというとノブ君の話の聞き役で、ノブ君は好きな音楽やテレビ番組のこと、友だちのことや好きな女の子のことなどを楽しそうにしおりさんに話しました。

 ただそうこうしているちに二人は次第に親しくなり、やがてノブ君と学校の非常階段や近くの雑木林で会ったりするようになりました。

 そしてある日の土曜日、しおりさんはノブ君の自宅に呼ばれます。

 ノブ君の両親は共働きで日中は家にはいません。最初は二人で一緒に映画を見ていましたが、しおりさんは映画には興味がなかったので、コタツに入っているうちについ寝てしまいます。

 そしたら…… なんとなくおまたのあたりがホカホカする?

 なんと! どうもノブ君が私のパンツの中に手を入れてアソコを触っているではありませんか!?

 しおりさんは最初はビックリしましたが、大好きなノブ君に触ってもらって嫌な感じはしませんでした。

 気持ちいいとかまでは思えなかったけど…… ちょっぴり性に目覚めた瞬間でした。

 そしてそれからというもの……

 しおりさんの次から次への怒濤のようなエッチ遍歴が始まるのでした……

感想

 ちょっとエッチな、ではなくてかなりエッチな青春ラブストーリー。

 ていうか、スマホの恋愛ゲームのように、だいたい10話ごとに新たな男性が現れます。

 「ああ、わたしの人生もこんな恋愛ゲームみたいだったら……」

 ……と読者をドリームワールドに強力に招き入れるところが人気の秘密だと思います

エッチ指数:60%

あの頃の私。~欲望のまま溺れてしまっていた私の過去(GIRL’S Talk Blog)

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