パリッとした美味しい餃子の焼き方

餃子がパリッと焼けない(T△T)(Girls Talk)

水餃子みたいになる(T△T)
水入れて、蓋して蒸らして、蓋あけて水分飛ばすけど
パリッとしない…
カリカリになるまで水分飛ばすと焦げませんか?
なんで~!
今日は水餃子だよ♪( ^∀^)
で疑わない旦那さん。
ごめんなさい。

エイミー(26歳)

  • シャーロット(26歳)
    水溶き片栗粉でやるとパリッと羽も出来ていい感じになりますよ(*Ü*)ノ””
    あとは水の量かもしれませんね。
    多すぎるとベチャッとなるのでフライパンを一周回し入れると適量だと思います♪
  • エイミー(26歳)
    片栗粉買います!(そこからかよ!ですよね(^o^;)
    水の量は本とかには、餃子の半分がつかるくらい。と
    書いてあったんですが、なんか入れすぎな気がしました( ´△`)
  • マーガレット(30歳)
    水多いかも!
    水溶き片栗粉で蒸して油をプラスで焼き目つけるとパリパリの羽根つきになるはず!(^^)
  • エイミー(26歳)
    羽根つき(*´ω`*)
    絶対片栗粉買います!
    水の量は確かに多すぎたかもです!
  • ラウラ(20歳)
    油と熱湯を入れるのはいかがです?
    この前テレビで水を入れると家庭用フライパンは温度が下がるからダメとか言ってましたよ‼
  • エイミー(26歳)
    温度が下がるからなんですか!(゜ロ゜)
    餃子焼く用のフライパンじゃなくて、普通の丸いのだと
    ダメなんでしょうか(TT)
  • セヴリーヌ(42歳)
    水ではなく、お湯を入れて蒸し焼きにするといい感じになるかも。
    って言いつつ、私はめんどくさいので水でやりますが(^^;
    フライパンに並べた餃子に軽く焼き目がついたら、水をいれたら約3分、蓋をして火力強めで。
    三分後、十分に火が通っているのと、水分の残りを確認します。
    水が残っていて通っていなさそうなら追加で加熱します。
    火が通っているのに水が多くて残っていたら、それは捨てます。
    蓋をしたままま、少し隙間を開けて傾けるのですが、
    餃子が滑ってとんでもないことになったりするので気をつけて。少し位残っていても気にせずに。
    傾いたりずれたりした餃子は、丁寧に元の位置にもどし、蓋をはずして
    油を回し入れ、約2分、強火で底面に焦げ色がつくまでカリっと仕上げます。

    餡を多目にすると火が通りにくくなるので、うまくいかなければいつもより心持ち小ぶりに包むのも手かも
  • エイミー(26歳)
    すごい!
    よくわかりました!余分な水は捨てていいんですね!
    フライパンを動かしたりしてませんでした(゜ロ゜)
    餡の量も気を付けてみます!
    ありがとうございます(^^)
  • ジャンヌ(25歳)
    熱湯を沸かしておきます。
    火をつける前のフライパンに餃子を並べます。
    熱湯を餃子の半分くらいまで注ぎ、火をつけます(強火〜中火)蓋はしません。
    水分が飛んだら、餃子の周りからぐるっと油を入れます。
    焼き目が付けば出来上がりです!
    美味しく焼けるので試してみてください(*^^*)
  • エイミー(26歳)
    蒸さないで、熱湯なんですか(^o^)
    最後に油を入れるんですね!
    ありがとうございます!
  • メイ(28歳)
    こないだテレビでやってたのはフライパンを温めないで先に油餃子を並べて、お水入れてから火をつけるってのをやってましたよ!
    私も次作る時やってみようと思ってます^_^;
  • エイミー(26歳)
    え!本と違う!
    焦げ目は最後につける感じなんですかね?
    ありがとうございます!
  • スミレ(83歳)
    前テレビで火をかける前に油大匙1と水大匙1(びっくりする程少ないですが)を入れて餃子を並べてから火にかけ(確か弱めの中火)蓋をし10分位かけてじっくり火を通すとお店のようにパリパリ、もっちりの餃子が出来上がるそう。
    あと、捏ねるときは素手だと体温で肉が温かくなるからマッシャーなんかを使って捏ねた方がジューシーに仕上がるそう。お試しあれ。
  • エイミー(26歳)
    油をしくときに水も入れとくんですか!
    マッシャーを使ってこねるんですね(*゜Q゜*)
    ありがとうございます!
  • グロリア(40歳)
    ぶら下がります。
    私もそのテレビを、見てこの間やってみました。
    お店みたいな焼き上がりになりましたよ(≧∇≦)
    始めからお水を入れて蓋をしておくだけ。
    失敗しないし簡単です。

いつもべしゃべしゃ( ノД`)

コメにある餃子の焼き方は9月8日の『林修の今でしょ!講座 科学を使って料理を作れば簡単に美味しくなる』でシェフの水島弘史先生が紹介していたものです。

水島先生によると、家庭で餃子を焼く場合はえてして水の量が多すぎで(プロの厨房のものは火力が全然違うのでいっけん水が多くても大丈夫)、火を着けるまえに少量の水を入れて、後は火を着けてから焦げないように気をつけながらじっくりと蒸し焼きにすると、もっちりしたままパリッと焼きあがるそうです。

なるほどこれは目から鱗! 今度さっそく試してみようっと!( ̄ー+ ̄)

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