“エロメン”一徹のAVを成人式の記念品としてプレゼントしよう

女性向けDVD(元彼は友人の旦那)

ここ最近、夫となかなかタイミングが合わずモンモンとした日々を送っていたのですが、GT友のマリリンのブログで女性向けの動画で「一徹くん」という男優さんがいることを知り、早速チェックしたらまぁ?ハマったw
 
一徹くん、最高
 
女性向けの動画というだけあり、映像もキレイだし、何より一徹くんが素敵で素敵で\(//∇//)\
 
でも結局そんな動画を見ちゃったもんだから余計にムラムラモンモンな毎日を送ってたんだけど、ようやく昨夜はムフフ?ナイトを達成出来て蒸し暑いけど、スッキリな朝を迎えたさとみです

一徹とは

  • 名前:一徹(いってつ)/鈴木一徹
  • 生年月日:1979年2月21日
  • 血液型:B型
  • 職業:SILK LABO専属AV男優。イズバサジャパンリミテッド所属。
  • 家族:妻、子供2人
  • 趣味・特技:筋トレ
  • 好きな食べ物:焼肉
  • 嫌いな食べ物:シャコ
  • 座右の銘:継続は力なり

GT201407-ittetsu02

エロメンとは

 「エロメン」とは女性誌『anan』(マガジンハウス)が名付けた、女性向けAVに出演する男優のことです。なかでも、いま1番人気なのは一徹さん(写真)。白い肌に適度な筋肉、どちらかと言うと草食系に近い印象です。彼は「シルクラボ」という女性向けAVメーカーの専属男優として活躍中。元ソフト・オン・デマンドの牧野江里さんが代表を務める「シルクラボ」は制作スタッフをすべて女性で固め、“専属男優”という新しいシステムをつくり、業界を超えて注目を集めています。

 「シルクラボ」を一躍有名にしたのが2009年7月に発売された向井理さん表紙の『anan』の「SEX特集」でした。この特集にシルクラボ監修のDVDが付録でつき、ネットや口コミで話題となったのです。作品の内容は女性が見て楽しめることを意識して、ストーリー仕立てになっているのが特徴。また、男性に対する女性の願望がふんだんに詰まっているのも面白いところです。例えば、キスの回数が男性向けのものに比べて圧倒的に多かったり、男優がシャツを脱ぐときは必ず片手でボタンを外していたり…。「片手でボタン」は実際やってみましたが、これが実に難しい(笑)!

「新ジャンルのイケメンが女子に密かなブーム、“エロメン”って」(日経トレンディネット)

有吉ジャポン カリスマ“エロメン”一徹の魅力に迫る

リンク

[注意]以下のリンク先にはアダルト向けコンテンツが含まれています。

SILK LABO/一徹

 
Photo/Book

 

Video

 

一徹のAVを成人式の記念品として贈呈すべき

 一徹さんは「エロメン」の先駆者であり、第一人者でもありますが、肩書きとしては「女性向けAV男優」ということになるようです。

 ただこれは誤解を生む表現だと思います。正確には「カップル向けAV男優」と言うべきではないでしょうか。つまり、「愛情のあるセックス」を描いたアダルトビデオの男優さんということです。

 巷にあふれる「男性向けAV」の多くは、愛情そっちのけで、とにかく男性が興奮して欲求不満を解消できることだけをねらっています。それはそれで商品なんだからいいと思いますが、問題はそれはあくまで「男性向けファンタジー」に過ぎないということです。

 そんな「ファンタジー」ばっかり観てないで、たまには「オンナゴコロのリアル」を描いたAVもぜひ観てもらいたいと思います。そうすると本当のリア充になれると思います。

 そういう意味で、わたしは20歳の成人式で「カップル向けAV」を記念品として贈呈すべきだと思います。大人になるということは、晴れて堂々と恋人とセックスしまくって、うまくいけば結婚して家庭をもつことです。

 なのに、どうしたらそれが女性にとっても男性にとってもうまくいくものになるかは、学校でも会社でも役所でも、おおやけには誰も教えてくれない。自分で友だちや先輩から教わったり、ネットで調べたりするしかない。でもこれって偶然に左右されて、間違った情報や知識を身につけてしまうことも多い。そして情報ルートが男女でまったく別々になりがちです。

 AVはテレビの大画面でカップルで一緒に観れる。AVを観ながら二人で話をして、「あ、これいいかもとか「へー、こうするといいんだとか、直接は恥ずかしくて言いづらいこともAVが間に入ることで言いやすくなる。それで、実際にやってみたくなる

 もし「カップル向けAV」で二人のココロとカラダのつながりが深まって恋愛や夫婦生活がうまくいくのであれば、これ以上すばらしいことはないんじゃないでしょうか。成人式で成人のこれからの長い人生を祝福するために格好のプレゼントになると思います。

 ただ、一徹さんのAVは全部が全部「カップル向け」というわけではありませんので、その点はご注意意を(苦笑)

by Ayame

Sweet Time - Prologue -

コメントを残す




Menu

HOME

 TOP